こんばんわ。@dabide_andです。
↑これ、やってみたかっただけです。
今日はiPhone使いの方には馴染み深い、手が血塗れになった時のiPhoneの使い方をご紹介します。
手が血塗れになったり、指が使えない時。
こういった場面は日常生活の中でよくあることですし、皆様も一度や二度はなったことがあると思います。
手が使えない状態だからといってケータイ触るのをただただ嫌がっていると、勿体無いのです。
こんな時の為のライフハックを備忘録として残しておきます。
手が血塗れになった時の対応策。
@dabide_andが実際に血塗れになった時にしたこと。
1.絆創膏
2.スマホ用(笑)手袋
3.繊維の荒い手袋+スマホ用(笑)手袋
4.ラバー素材タッチペン
5.スポンジ素材タッチペン
1.絆創膏
まあ、一番簡単な対応。
これはタッチ反応せず。
親指を負傷した場合には対応できません。
2.スマホ用(笑)手袋
最近どこのコンビニにでも置いてあるこれ。
指先の繊維がどーたらこーたらなってて反応してくれますねー
思ったより精度が高い。もうちょいストレス溜まるかなと思ってたけど、日本語キーのフリックなら大体できる!
3.繊維の荒い手袋+スマホ用(笑)手袋
手に薬やハンドクリームを塗ってる状態で、例えばお気に入りの手袋などを直でつけるのがいやなことってあると思うのですが……
中に繊維粗めの白い手袋(日傘とかに合いそうなやつ)をつけてその上からスマホ用(笑)手袋をつける合わせ技。
……反応しづらい。
指先からの何かを白い手袋が遮断しているのでしょう。
4.ラバー素材タッチペン
ついに購入してしまいましたが、短め太めの先端がラバー素材になっているモノです。
これ、少し先端に「あそび」があるのでちょっとパワーいれないとタッチ反応しない。
だからフリックでガツガツ書き物する時には疲れる。
5.スポンジ素材タッチペン
4番のタッチペンが短いタイプで、どうしても力を入れる必要があったため物凄い疲れるんですよ。
それで購入したのが細長くて先端がスポンジになっているモノ。
これは問題外。全く反応しない。意味不明。液晶保護フィルム貼ってあるからか知らないけど、ごくたまにしか反応しないので実用性0
結論。
手が血塗れになったらiPhoneは使うな。
Related posts: