最近、急激にiPhone4の動作が重くなってきて、何が起きてるかわからないdabideです。iPhone4Sが欲しい……
現在の動作の遅さは何が原因かわかりませんが、普段からメモリを開放することで一時的に動作を軽くさせることが可能です。
dabideはメモリ開放アプリSYS-Activityというものを使っています。
まずはマルチタスクを消してから。
ホームボタンをダブルタップするとマルチタスクに切り替わります。
この状態で一番下の段のアプリを長押しすると、バックグラウンドで作動中のアプリを終了することができます。
これ、実は難しい話だそうで、バックグラウンドで起動中のアプリって、ある程度時間が経つと動作終了してるらしいんですよね。
このあたりの仕様はよくわかりません。
とにかく、iPhone重っ!って思ったらマルチタスク消しちゃいましょう!
SYS Activity Manager – メモリ, プロセス, ディスク, バッテリとネットワーク 2.1(¥85)
カテゴリ: ユーティリティ, ビジネス
現在の価格: ¥85(サイズ: 5.3 MB)
販売元: Appsware – Taslim Sohel
リリース日: 2011/06/04
現在のバージョンの評価: 


(555件の評価)
全てのバージョンの評価: 


(572件の評価)
iPhone/iPadの両方に対応
SYS-Activityとは
・メモリ
・プロセス
・ディスク
・バッテリ
・ネットワーク
この項目からなるアプリです。
と言っても、メモリとネットワークしか使いませんけど。
使い方
メモリ画面にすると円グラフが表示されるので、そこで画面左のボタンをタップするとメモリを開放してくれます。
9割くらいの確率でメモリ開放中に落ちますが、ちゃんとメモリ開放してくれてます。
メモリ開放とは関係ありませんが、ネットワーク画面では現在の通信を表示しています。3GorWi-Fi。
画面左下のボタンをタップすることにより通信速度を表示してくれます。
WiMAX使いのdabideとしては、どの場所で速度が出てるのかを計測するために重宝しています。
正直、他のアプリでも代わりはあるのですが、アプリのアイコンが好きなので使っています。
iPhone重てー!って時には是非、メモリ開放してみてください。
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